車を運転しているときの一幕ですが・・・
右折したいが対向車が切れずに待っている時、
「あぁ、あの車まで通り過ぎれば右折できるかなぁ?」
なんて考えていると、その最後の車がスピードを落としてきて手前で止まり、
「どうぞっ!!」( ̄ー ̄)ニヤリ
とかって感じで道を譲ってもらえるときがあります。
ありがたいと言えばありがたいのですが、別に普通に通り過ぎてもらえればよかったのに・・・とも感じてしまい、なんともモヤッとした感じで右折していくこと、ありませんか?
ゆたこ♂でございます。(^_^;)
どーでもいい小話から入りましたが、前回からまた間隔があいてしまいました。普段からご贔屓にしていただいている方々は、なんとなく更新頻度を把握しておられるようで、ここ2~3日の閲覧人数が若干増えているのが、なんともうれしい限りでございます。<(; ^ ー^)
ま、そうそういつも定期更新しているわけではございませんですけどね・・・
さてさて、今月ももう終わろうとしておりますが、お仕事のほうは順調に(?)忙しい状態が続き、なかなかブログのほうにまで手が回りませんでした。(^_^;)
そんなこんなの毎日の中、先日とあるパーティに出席してきました。
それがネットのニュースにもなっていたのでリンクを貼っておきます。
ゆとりが持てる自宅介護を支援 浜松でNPO「りらねっと」の設立披露会 2011年2月21日 中日新聞
ネット活用し情報発信
介護者や家族らを支援するNPO法人「浜松介護サポート りらねっと」の設立披露会が20日、同市中区のオークラアクトシティホテル浜松であった。医師や福祉施設関係者、民生委員ら100人が駆けつけ、4月上旬からの本格活動に期待を寄せた。 (赤野嘉春)
介護保険のケアマネジャー事業に加え、家族介護者支援やホームページを活用して介護情報の発信にも力を入れる。介護保険ではまかなえない家政婦的
なサポートも行う。三遠南信地域連携ビジョン推進会議(SENA)の社会起業インキュベーション事業の助成金も得て、2月15日にNPO法人の認証を得
た。披露会で村松真美理事長(49)は、高齢化の進展で自宅介護が必要不可欠になるとした上で、「専門性の高いサービスで、大変な介護生活にゆとりを
持たせられるようにしたい」とあいさつ。SENA会長の鈴木康友浜松市長も「社会的な課題に取り組む新しい担い手として注目している。活動が広がることを
期待したい」と話した。りらねっとの事務所は浜松市東区笠井新田町。主任介護支援専門員の村松理事長をはじめ、薬剤師やケアマネジャーらが東区を中心に事業展開する。
問い合わせは、りらねっと=電070(5407)1919。
うん、まぁ偉い人が多くて肩凝りました。(^_^;)
事業としてはかなり面白い取り組みですね。これまでの介護保険の枠組みでは出来ない部分、特に「介護する人」へのケア、という視点での事業展開になるようで、上手くいけば一つの理想形になりそうな印象です。
ぜひがんばっていただきたいです。(←どこか他人事で済ませようとしている阿呆)
わたしなんかはほとんど関与しませんが、間接的に協力する可能性はあるかも、ってところで声がかかっています。
実際、各方面の方々が集まっていたので、ここぞとばかりに挨拶や名刺交換に勤しんでいた方々を尻目に、わたしや、同じ卓になった知人たちはマイペースでベチャベチャしゃべくっておりましたが・・・
その中で、不二家が発売しているミルキーロールの話になり、わたしは食べたこともなかったんですが、
「あれは旨い!ぜひ食べてみて!」
と言われ、それがとても気になって仕方が無い今日この頃でございます。

いや、でもこんなんですぜ、旦那。( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
アラフォー男が一人で買うには、なかなか勇気がいると思うんですが・・・どうなんでしょうかねぇ?
