月別アーカイブ: 2011年2月

最近のゆたこ

シェアする

車を運転しているときの一幕ですが・・・
右折したいが対向車が切れずに待っている時、

「あぁ、あの車まで通り過ぎれば右折できるかなぁ?」

なんて考えていると、その最後の車がスピードを落としてきて手前で止まり、

「どうぞっ!!」( ̄ー ̄)ニヤリ

とかって感じで道を譲ってもらえるときがあります。

ありがたいと言えばありがたいのですが、別に普通に通り過ぎてもらえればよかったのに・・・とも感じてしまい、なんともモヤッとした感じで右折していくこと、ありませんか?
ゆたこ♂でございます。(^_^;)

どーでもいい小話から入りましたが、前回からまた間隔があいてしまいました。普段からご贔屓にしていただいている方々は、なんとなく更新頻度を把握しておられるようで、ここ2~3日の閲覧人数が若干増えているのが、なんともうれしい限りでございます。<(; ^ ー^)

ま、そうそういつも定期更新しているわけではございませんですけどね・・・
続きを読む

シェアする
ブログランキング・にほんブログ村へ
SPONSORED LINKS

「優秀なサイト」

シェアする

こんにちは、ゆたこ♂でございます。

なんだかまた寒くなってまいりましたねぇ・・・週末はひょっとしたらまた雪かも、なんて話もありますが・・・まぁそれはさすがにないでしょう。(^_^;)
そんな珍事、そうそう起こってもらっては困ります。(←フラグ:前頁参照)

なんてことはともかく。
先日、テレビかなんかで「説得」って単語を見かけたときのことなんですが・・・

誰得」と読み間違えてしまいました。(´・ω・`)

どれだけ偏ったネット閲覧をしているのか?って感じですね。σ( ̄∇ ̄;)

某巨大掲示板サイトとか、某巨大動画サイトとかで頻繁に使われる単語ですから・・・

だからと言って、そういったサイトの閲覧を自粛するつもりは全くないんですけどね。
(・∀・)ダッテ オモシロインダモン

ちょっと家事を放棄しがちで、七五三(なごみ)院長の視線と言動に、若干の危険を感じつつある今日この頃でございます。
続きを読む

シェアする
ブログランキング・にほんブログ村へ
SPONSORED LINKS

フラグが立った♪

シェアする

・・・という表現があります。
以下はとある巨大百科事典サイトからの抜粋です。

フラグ (Flag) とは旗を示す英単語であるが、ここで扱うフラグは小説・ドラマ・漫画・アニメ・シミュレーションゲーム等のストーリーにおいて、後に特定の展開・状況を引き出す事柄を指す用語である。伏線(ふくせん)と同義であるものの、フラグは比較的単純で定型化された「お決まりのパターン」の含意があるとされる。

(中略)

本来はビデオゲーム、とくにアドベンチャーゲームなどの、プレイヤー(読者)の選択によってストーリーが分岐し、異なる結果をもたらす遊戯全般において、それらの論理構造を記述するコンピュータのプログラミング上の基礎的な概念「フラグ」に由来する。

これらのゲームは一般にプレイヤーの選択(例えば右に行くか左に行くか)に基づいてシーンの分岐が決定する。その中でも、過去になされた選択(序盤で敵役を助けた、ヒロインに挨拶した等)に基づいてシーンの分岐が決定される場合、プログラムの都合上その「過去になされた選択」を記録しておく必要がある。その記録しておくことをプログラミング用語で「フラグを立てる」と言い、後にシーン分岐を決定する際にフラグが「立っている」ならこのシーン、「立っていない」ならばあのシーン、といった形で用いる。また、フラグは大きなシーン分岐に用いられるに留まらず、伏線を張る為に登場人物のセリフ等を細かく分岐する際にも用いられる。

(中略)

同じ手法がストーリーの分岐などの無い一般の小説や漫画、映像作品などにおいても転用され、特徴的な(言い換えれば類型のありふれた)演出について「あんな演出があったということは○○フラグが立っているだろう。そしてやがて○○が起こるだろう」「きっとあのときに○○フラグを立てていたのだろう」というストーリーの先読み(未来予測)が行なわれるようになった。特に週刊誌の連載や連続ドラマにおいて、(恐らくは急遽決定したであろう)次回次々回に起こる登場人物の死を効果的にするために挿入される感情移入を促すための類型化された安易な演出に対する揶揄として、また期待感を煽る効果により次回以降のストーリー予測は話題になる(そして場合によっては敬意を得られる)ことから広まり、用法として定着した。

続きを読む

シェアする
ブログランキング・にほんブログ村へ
SPONSORED LINKS