嵐の予感って、冬のソナタに同じタイトルがありましたっけね?
あぁ、あれは冬の嵐か。
ミニョン「いつまで死んだ人のことを思っているんですか?」
ユジン「どうしてそんなこと言うの?」
ミニョン「あなたを好きだから!
・・・僕が、あなたを愛しているから!」
えぇ話や~・・・
( ゚д゚)ハッ!いかん、逃避している。
いや~激しく予感があります。嵐が来る・・・!
もちろん冬ソナの話ではなく、わたしの職場の話なんですけど。r(^_^;)
実は最近、わたしの介護保険事業所に県から「指導」というものがありました。これは2年くらいに1回、定期的に行われるもので、適切に事業運営しているか、請求に不正はないか、などを立ち入りでチェックするものです。
ちなみに「監査」となると、限りなく「黒」に近いと思われる事業所に対して抜き打ちで行われるものなので、徹底的に調べますが、「指導」だとそう厳しいものではありません。
そうは言っても、書類に不備があったり、職員の体制に問題があったりした場合、介護報酬を県に返還しなければならなくなるため、かなり怖い「イベント」ではあります。
でも、この「イベント」は無事に終わりました。
少なくとも、わたしはそう思っていました・・・
さて、こう書くと、勘のよい方ならピンと来るかもしれません。
大抵、「指導」で県の指導員が「あやしい」とにらんだところに後日「監査」が入ります。ひょっとして、「監査」が入る予感がするんじゃあないの?って思われたかもしれません。
えー・・・っと、違います。(^_^;)
可能性としては否定しませんが、特別「監査」が入るような悪いことはしていませんので。
実は全然予想しなかった、ある「ウワサ」が流れてきました。
そのウワサとは・・・
「院長は県の指導が終わるのを待っていた。」というものです。
(注:この院長とは、七五三院長ではなく、わたしの勤める個人病院の院長、つまり経営者です。)
院長(=経営者)が県の指導(=事業所の一大事)が終わるのを待ってやりたいこと・・・
分かりますよね~?
今日のお話はこれで終わりです!
出来れば当たらない「嵐の予感」であって欲しいものです。
(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル!
