「七五三院長」の暴露ネタシリーズの第2弾!
さて、今回は「溜める」ですが、なにをって
必要ないもの⇒ゴミです。
もっとましなものを溜めるっていうんならいいんですけどね~。
マァでもゴミを溜めるっていうより、ゴミを捨てられないんです。
よって片付けも苦手のようです。
一応最初にフォローしておきますが、掃除はするんです。
でも片付けとか整理とかってなると駄目なんです。
結構そういう方多いみたいですね。
うちのはそういったものが普段使わない部屋に積み上げられています。
「この部屋は倉庫か?」と思うくらいです。
一番気になっているのが、もう着なくなった(着れない)衣服。
「それ棄てたら?」って言うと、
「だってまだ着るかもしれないもん。」と返ってきます。
いや、着ないでしょう。
っていうか、着れないでしょう。(。_°☆\(- – ) バシッ
あとは雑誌とかカタログ。縦積みしてあるんですけど、これもゴミですよね?・・・は?まだ見るかもしれない?大事なやつも混ざってる?
だったら分けようよ~。いつまで経っても片付かんじゃん!
とかいう会話や心理的葛藤があり、なかなか疲れます。
ちなみにわたしはバリバリに「捨てる人」。なんでも捨てる、大事なものまで捨てる、片付けるとは捨てること、みたいな感じです。
アァ、なるほど、ある意味バランスは取れてるわけだね(^_^;)
わたしがこの性分ですので、院長の溜め込み加減はかなりストレスになります。
こちらが手を出すと怒るんです。そりゃまぁ、なんでも捨てられちゃうから当然かもしれませんが、じゃあどうするのかな~って思ってると、結局捨てられず、片付けられず、なんです。
「だってもったいないじゃん。」
「また使うかもしれないもん。」
う~~~ん・・・この辺りが鍵なんですが、本人、気づいていますかね?
何年か前に「捨てる技術」とかって本、流行りましたが、わたしには必要ないものだけど、院長にはピッタリですね。
ちょっと古いけど、今度プレゼントしてあげよう。
もちろん嫌がらせです。(^_^;)
